Latest Entries

Free Realms TCGをもうちょっと調べてみた。


 えー、前回公式サイトでルールを調べたものの、具体的なカードがよく分からんでなんともいえなかったFree RealmsTCG。
 そのカードを調べてきました。
 ……ネットショップのシングルカード販売をソースに。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

ケモノ専用!


 えーと、今回はなんか変な話なので、なんとなくひっかかりがない人はスルーした方がよい記事かと。
 オタクカルチャーの中の『ケモノ』というジャンル、特に獣人物っていうのは、日本と海外で温度差があるっていうか、外人は何であんなケモノ物が好きなんだと驚くぐらいであります。
 あー、CSIだかの海外ドラマでファーバードの集会の話しもあったし。
 しかも、耳尻尾程度じゃなくて、頭がまるきり動物、全身毛だらけとかの方向。

 特に、『ケモノになりたいっていう願望』があるらしく、それに向けて色々なアプローチがあります。
 んで、その中で今回取り上げるのは、TRPGの中で獣人キャラをやろうという方向性。
 うむ、口頭の想像の上でならば、あまり無理無茶も無しに好きなことがやれるしなぁ。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

識者たちのご意見


 さて、kiさんも触れておりますが、カラフルGOTOさんのブログが更新されたよー。
 今回の注目どころは、『4弾発売と同時に1枚制限カードが制定される』ってことですな。

 ……何でこの時期に?
 9月終了ならば『今更制限しないでも良いじゃないの』って思うんだよなぁ。
 うーん、まだまだ続くんだろか?
 いや、9月終了だけど、最後までしっかりしたゲームバランスを提供した言って言うのなら、それはそれで誠実ですが。

 んでもって、その制限カードのタイトルが『カラフルの封印カード』……。
 なんでこんなカラフルGOTOさんのキャラ押してるんだろう。w

 どうでもいいけど、今回の記事中でも「環境」って言葉が出てくる辺り、とてもTCG畑っぽい言葉遣いだなぁとおもいます。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

人間の力の及ばない、荒ぶるモンスターの力を表現してみました


 えー今回は、ライブオンのアニメの話。
 ついに巨大な敵、ゴールドタイタンが登場!!

 そして、あっさりとマウントされることに。w
 でもさぁ、その過程でカードを使った、ルールに即したバトルがないのはどうなんだろか。
 それも数回つづけて。

 プライマリーマウントに行った時もそうですが、たまにならバトルが無い話もいいだろうと思う。
 でも、それを何週も容認するって言うのはどーなんだろ?
 ポケモンならポケモンだしてればそれだけでもう成立しているけど、カードゲームでバトルなしってすると、肝心のカードを買うユーザーのモチベーションさがっちゃわないかなー?
 多分、TCGを当てるためのアニメに必要なのは、できるだけルールに忠実なバトルだと思う。
 まぁ、少なくとも当っているTCGのアニメって言うのは概ねルールに忠実なバトルをしている。
 もしかすると、爆丸がアメリカでヒットしたのはそのおかげかもしれない。w

 このルールにのっとったバトル以外のところで決着が付いてしまったり、カードゲームと関係ない努力でカードをゲットされても、もうそれはプレイヤーにとっては関係のない、別の話になってしまうんじゃないかなー。
 この辺は、ライブオンに限らず『Jetix系』一般で不満だった所。
 主人公とモンスターの絆を描いても、それは主人公とそのモンスターの間の特別な関係性であって、普通のプレイヤーと普通のカードとの関係性ではないんだもん。
 こどもをメインユーザーとして狙う場合に、アニメに出てきた高レアのモンスターが出るまでパックを買わせようっていうのも無茶な話だと思うし。
 
 遊戯王とかだと、ルールぶっちしたごまかしは禁じ手、その段階に入るまでの下準備の段階でプレイヤーが『もうこれは自分たちと関係の無い話だ』って思うよーな時ぐらいに抑えてたと思う。
 「オレとユベルを超融合!」みたいに、その前にもう唖然としているような具合。


 それに、ライブオンの場合、ただでさえ今までのモンスターでも出番が拡散して、それだけキャラ立ちが微妙になっていると思うんだよなぁ。
 そんな感じなのに手持ちのモンスターを増やさなきゃいけないってやると、余計にキャラ立ちが散漫になっちゃうんじゃないかなぁ。
 それこそ、何度も言われている大海系統のバトルがあんまり描かれて無い所とか。

 かといって、敵プレイヤーにカード使わせてもあんまり出番をつけられないよなぁ。
 実際問題ほんの数ターンぐらいしか描写しないわけだし、それが2弾のプライマリー以外のカードというわけだわな。


 どうでもいいが、アイちゃんゴールドタイタンのカードを使うのかなぁ……。
 なんか、デッキの方向性的に合わないんじゃないだろか。
 それ以前にマザードラゴンさんに渡して再封印という方向もありそうですが。

 ただ、ヒイトやエイジとの対戦でロイスを取っているので、サモンイーグルごと預けるって言うのもさほどおかしくは無い流れかもしれないか。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

デック(BlogPet)

きのうMr.Universeの、アッパーデック社みたいな放置する?

*このエントリは、ブログペットの「ミスター・ジングルス」が書きました。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

この絵でできないなら最初からやんな!

 なんか、久しぶりにめちゃモテ委員長見たら、ほとんど普通の二次元絵になってたでやんの。
 結局出来ないんだったら、最初から全部二次元絵でやればいいのに……。
 いやまぁ、現場の判断より上の指令が優先されるのかもしれないけど。

 ……やっぱ、新キャラが毎回出てくる、同じキャラでもファッション変更があったり、別のも出つつ繰らなきゃいけないのがいけないのか?
 モデル使いまわして何ぼの3DCGとは相性が悪いよなぁ。

 ……夢色パティシエールはこの辺反省してたら良いなぁ。


 マジシャン北野、ドクは呼び捨て、メイちゃんは「さん」付けか。
 ある意味、ヒエラルキーをよく理解しているなぁ。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

Fantasy Flight Games社、9月の行動計画 LCGのエキスパンションセット出るよ


 えー、今回もアメリカのオタクニュースサイト、ICV2よりのニュース。
 Fantasy Flight games社のこれからの計画についてのお話。
 特に、Call of Cuthullと、Game of thronのLCG2作品の新エキスパンションについて。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

映画D&D2見たよ


 映画ダンジョン&ドラゴン2見たよ。
 深夜のテレビだが。

 神聖魔法と秘術魔法の違いとか、魔法の触媒についてわざとらしく説明したり。
 こんなん見るのはマニアだけだから、そんな説明いらないと思うのだが。
 あれか、マニアの彼氏に連れられてしょうがなくで見る彼女のための配慮か。
 オバドハイとかジョウビレックスとかなんか聞いたような名前がゴロゴロ。
 この、過剰なぐらいの説明がかえって心地よいのです。



この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

6月分のアクセス解析ログ


 定例のfc2アクセス解析のログですよ。
 相変わらず自分しか面白くないネタなので放置すいしょお。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

シャー芯へし折るヤツは太いのを使え!

 えー、前回は『学生さんは毎日使うシャーペンは、漠然と目に付いたものを使うのでなく自分に合ったものを選ぼう』と言う話をしたわけですが、今回は具体的にどうするかと言うお話。

 シャーペンの芯に関わる要素は二つ有ります。

 まずは芯の濃さ。
 Bが濃くて、HBが中くらい、Hが薄くて硬いってね。
 一般にはB系の方が折れやすいと言われているのですが、一部の人にとってはそうじゃないのです。
 字が濃いのが好きな人がHBやHを使っていると、つい無意識的に濃く書こうとしてやたらと力を入れてしまう。
 Bで書くなら力をさほど入れないですむのに、HBなんかだと余計な力が入る。
 そうなると逆説的にHBの方が芯が折れやすくなるのである。

 『字の濃い、薄いのどっちが好きなんて分からないよ、そんなこと考えたことも無かった』って思うかもしれない。
 でも、それならば尚更一度改めて濃い字と、そうじゃない字、自分がどっちを好きなのか検証してみてはどうでしょうか?
 とりあえず、同じようなシャーペンの芯やエンピツの濃さの違う物……きっとまぁ使いの腰が転がっているだろうから、それで書いた字を二つ並べてみる。
 それで、なんとなくどっちをいい感じだと思うかを検証すれば、自分の好きな濃さが分かるはず。
 自分に合った濃さを選ぶことが出来れば、それだけで余計な力がかかることを回避でき、余計な時間の消耗を減らすことが出来るのです。

 シャーペンの芯の濃さを把握して、それにあった芯を使う。
 これは気軽に実行できることですが、逆にあまり決定的ではないかもしれません。
 Bにしても折れる人は折れるのだ。
 っていうか、私がそうなんだけど。
 対して次の要素の方は少し手を出しづらい要素になります。



この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

ポケモンカードの体験ゲームをやってみました


 えー、前回kiさんにポケモンカードの体験ゲームをオススメされたので、今回やってみました。
 まずデュエルマスターズの体験ゲームみたいに固まらない(※)のがよいなぁ。w

(※ たまに山札から引いたり表にする時に動かなくなることが)

 初めて教室でルール教習を受けるのは分かりやすくていいなぁ。
 カードや場の拡大図が良く出てくる。
 それに、同じことを何度も繰り返すので、うろ覚えでも一通り見ればしっかり覚えられそうです。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

これから変わる? どのぐらい変わる?


 今回はライブオンのブースター第4弾『黄金の煌』が出ることで出来ることが増えるかどうか、今までのデッキがどう変わるか、それを缶上げてみたいと思います。
 ……いやまぁ、カード情報が出てないうちにそう言う話ってのもなんですが。


 第4弾といえば、ゴールドタイタンとパルトナ。
 しかし、おそらくはこのカードを主軸にして新しいデッキは組めないんじゃないかなぁと思うのです。
 少なくとも、2弾ロードの登場で種族デッキを組む意味が出来たことや、3弾ドラゴンで多色デッキを組むという風に新しいデッキタイプが生まれたと言うようなことはなさそう。

 ゴールドタイタンを入れることで、特にデッキの構成が変わるわけじゃない。
 ……いやまぁ、10トルク出せるようにする必要はありますが。
 ゴールドタイタンを出すだけでなく、実力を引き出すということでも特に入れなければいけないカードが何枚もあるわけではありません。
 というか、パルトナが居ないと使えないというだけで十分すぎるぐらいに辛いから、さらに制約があればやってられません。
 もし、ゴールドタイタンサポートのカードがあったとしてもちょっと使いづらいんじゃないかな。
 パルトナとあわせて考えると結構色拘束がきつくて★付きのゴールドタイタン。
 それを何体も出すというのは難しいだろうから、旨みも少なそう。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

あれっ?


 mtgの2010コアセット、防御円一式落ちてる?
 それにブーメランもないし、白も黒も全体除去なし?
 なんつーか、今回はアグレッシブな変化だなぁ。
 でも、ワームの歯やクラーケンの目は健在……。
 ここはもう一声欲しかった。
 「初心者にほんのちょっとライフしても意味が無いことを教える」とかはいらないから。w

 そして、二種類のプロテクション+打ち消されない付きの鹿以外にも、(2)(G)で3/3クリーチャーが登場してアーモドンさらに涙目。
 いやまぁ、緑的には良いことなんですが。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

ブログペットにもアクセス解析あるのね

 しかも、機能的にはFC2のより優秀な感じだし……。
 今までなんで気づかなかったんだろ。

 ただ、PCとか回線が悪いと表示まで時間がかかるのです。
 あと、画像一杯使っていて画面が縦に長くなるので見づらいし、結果をコピペで貼り付けるのもできないからなぁ……。

 そして、やっぱFC2解析と微妙に結果が食い違うのぉ。
 概ね同じような感じではあるのだけど。


 どうでもいいが、どこかブログに特化してurlじゃなくて記事名を表示するようなところ無いかなぁ。
 人気記事(※)を番号で言われても、どの記事のことだかわからんです。

(※ アクセスの多い記事)

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

キャプテンコックエディーを見たよ


 えー、今回も録画しておいたディズニーチャンネル映画の話。
 今回見たのは『キャプテンコックエディー』原題は『Eddie'S MILLION DOLLAR COOKOFF』。
 2003年のディズニーチャンネルオリジナル映画。
 主演はTaylor Ball……。
 あんまりぱっとしない経歴だなぁ。
 他の人もあんまり……。

 でも、こういう風にあんまり有名じゃない俳優さん使っている方が話的には面白かったりするんだよなぁ。



この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

アッパーデック社、マーブル版権を使った新しいゲームについて語る


 えー、今回もICV2記事。
 今回はアッパーデック社の新しいえらい人にインタビューしようという次第。
 前回の記事で、アッパーデック社がマーブルコミックスとの契約を続行した辺りについての詳しい聞き込みですな。
 特に今回新たに取得した「ミニチュアゲーム化権利」の辺りに興味を持っている模様。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

ウォッチメン、首位陥落


 えー、今回もICV2よりの記事です。
 2009年6月のヴィジュアルノベル(※)売り上げランキングの話。
 なんですけど、今回はちょっと変動がありました。

(※ とりあえず単行本だとおもいねぇ)


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

炎の谷を大忙しで走るのだ。火山の粉塵を食べるため!


 思うにブログのヒット数って言うのは話の内容ではなくて、スピードなんじゃねぇかなぁという気がする。
 だって、zendikarの時もアイ!マイ!まいんの初期の時もろくに内容が無いというのに、他に引っ掛かるサイトが無いからってやたら私の所にアクセスが来たのだ。
 なにせ、グーグルやなにかで検索しても上位に来るぐらい。

 とにかく早い事が重要。
 なんつーか、それって世知辛い世の中だなぁ。

 ……でも、先に注目しててもヒット数の大きいサイトだと押しのけて前に出て来るんだよなぁ、ギギギ……。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

アーロン・ストーンサイト開設


 7月一日、ついにディズニーXD告知サイトが本格始動しました。
 今月末のプレビューウィークの説明とか、アーロン・ストーンの存在が始めてあきらかになりました。

 つーか、スパイダーマンって新作のカートゥーンアニメのスペクタキュラー・スパイダーマンなのね。 () (


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

きんきゅうしゅつどう隊OSOを見たよ


 ディズニーチャンネル/プレイハウスディズニー枠で放送中の『きんきゅうしゅつどう隊OSO』を今更チェックしたぞい。

 動くぬいぐるみの緊急出動隊の面々がいろいろと子供たちの困りごとを解決していきます。
 毎回の展開は、以下の具合。

 オーソーがウルフィかドっティの指揮下で色々な訓練をしていると、困っている子供を助ける指令を受ける。
 訓練を途中で抜けて、子供を助ける。
 この過程で、オーソーや視聴者は何かを学ぶ。
 あー……人から聞いた話をちゃんと覚える事や、左右の識別。
 子供を助け終わると訓練に戻ってくる。
 この時、人助けで学んだ知識が役立ってクリア。
 オーソーは訓練クリアの証のメダルと担当教官からのお褒めの言葉を貰い、オーソーは視聴者のおかげだよと例を言う。
 これがテンプレっぽいです。

 プレイハウスディズニーといえば、3DCGアニメ。
 『ミッキーマウスクラブハウス』、『プーさんといっしょ』、『おたすけマーニー』なんかがそうですが、これも3DCGアニメであります。
 んでもって、プレイハウスディズニー定番の作中人物が、視聴者に話しかけるという部分、歌うくだりも健在。
 ……っていうか、これってドーラの影響なんではないかなぁ。

 いやまぁ、昔からよくある手法なんでしょうけど、ドーラより後(2005年辺り)に増えた気がするんだよなぁ。
 
 ただ、プレイハウスディズニー系のアニメの中ではわりと高年齢向けなんじゃないかなぁという気がします。
 図書館の使い方や掃除とか実務的な話になっているような気がする。
 それに登場する子供は就学児童っぽいし。
 所々出てくるガジェットはスパイ物チックでカッコいいぞ!


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

ジュエルペットってwebkinzのフォロワーですやん?

 なんか、ジュエルペットで、ぬいぐるみを買ってオンラインゲームを遊ぼうって言う企画をやっているらしいです。
 まずは、リアルの店舗で販売されているぬいぐるみを買う。
 その同梱品のカードにひみつの合言葉……パスワードが書いてある。
 これをオンラインゲームで入力するとインターネット上の仮想空間で同じペットを飼うことが出来る。
 ペットやお家を飾って、ジュエルペットユーザー同士で交流を持つ。
 そういうゲームなのだ。

 ……これって、思いっきりwebkinzと被ってますな。
 webkinzというのは、カナダ発の女児向け玩具であります。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

Grind Playoff


 えー、今回もICV2からのネタです。
 MONSTERPOCALYPSEとかで有名な(※)アナログゲームメーカーのPrivateer Press 社が8月に新しいゲーム『Grind』を発売するそうな。

(※ 実際、別のゲームのほうが有名で今回もそれが関わるんですが、まぁそれは後でおいおい……)

 このGRIND、対象年齢は14歳以上で1セットあれば二人対戦の出来る、完結したセットになっています。
 ……とりあえず今のところは。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

折り返し地点

 むー、今日から7月か。

 ……ということは、今年ももう6ヶ月終わったんだよなぁ。
 早いもんだなぁ。
 今年の前半はちゃんとやることをできただろうか?
 そして、今年の後半やるべき事は達成できるだろうか?

 まぁ、何にせよこれから夏本番。
 おこさま達は夏休みに入るし、大人も夏の仕事に、所々夏のレジャー。
 人によっては忙しい季節が始まるんだろうなぁ。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

7月になったわけだが


 6月が終わり、7月になったわけですが、通販サイトを見る限りではライブオンの8月発売予定の商品はなさそうですな……。
 8月に何か売るつもりなら、2ヶ月ぐらい前に予約取りだすべきだろうし。
 いや、ライブオンDSが8月にずれ込んだけど、それは別の話。
 ……もしかすると他に出すものがないから、後に移動させたのかもしれないけど。

 ……うーん、ちょっとさびしいなぁ。
 とはいえ、新商品はなくても大会は盛り上がる、暑い夏になりそうですが。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

TCGにおけるビデオゲームのあまりリーガルではない功明


 えー、今回はTCGをビデオゲーム(※)化することで、実際のカードを使うTCGに良い効果があるのだろうかという話。

(※ テレビゲームだったり、携帯ゲームだったり、コンピューターゲームのこと。
 そして、ネット上の『非公式』なアレなんかも含みます。)

 まず、ビデオゲームと紙のTCGの違い。
 ビデオゲームにもいろいろありますが、まぁ概ね最初に商品を買えば、それだけで遊べる、カードを集める事が出来る。
 ……オンラインゲームでカードを買うのに追加料金が掛かるものもあったり、逆に非営利で全くの無料(※)で遊べるオンラインゲームもありますが。
 あー……遊戯王やデュエルマスターズのCGIね。
 ここでは、ビデオゲームが紙のTCGに及ぼすマイナス影響が懸念されます。
 数千円で買える携帯ゲーム機用のビデオゲームで概ね実際のゲームと遜色なく遊べるのならば、それだけでもよい。
 ワザワザカードを買わないかもしれないのだ。

(※ 通信料を除く)


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

難しすぎると伝わらない。 簡単すぎると飽きちゃう。


 マンガやアニメ、小説と言ったコンテンツってそう言うとこがあると思う。
 何やってんだか分からないような難解な展開や文体とすぐになげ出される。
 かといって、分かり安すぎるとなんだか安っぽくて魅力が無いように思う。
 何ごともバランスと言うのは凡庸な言葉だけど、ホントにそうだと思う。

 んで、何が言いたいかと言うとですね。
 『カオティック』とか『カオス』ってありふれた名前にされると、検索しても関係ないものばっかひっかかって面倒なので、もうちょっと検索しやすい、独特な造語ネーミングにしてくださいよ……。
 それでいうと、『ライブオン』も名前の被る通信サービスがあったり、『ライブ』と『オンエア』とか同ページに引っかかりやすい名前があったりするけどさ……。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

MTG日本語サイト再誕


 えー、今年の1月に一旦MTGの日本語サイトが潰れました。
 「これからは本家WOTCサイトで見てね!」ってことになったわけですが、実際問題使いづらかったり、日本語化されている記事が少なくてほとんど実用で気ではありませんでした。
 これには、WOTCのなにかビジネス戦略の変化、例えばイメージを重視することや何かが関係していたのでしょう。
 公式の世界観準拠の物以外のコミックは許さないってのもありますし。

 でもさすがにこれだけではダメだと判断したのか、今になって日本語MTG公式サイトが新しく開かれました。
 一瞬は「結局元に戻っただけかよ!」という思いにかられました。
 だって、ほとんど昔どおりだし、再び八十岡さん×川崎さん(※)の生でだらだらトークもあるし。
 一見するとほとんど同じ。

(※ どーでもいいが、ヤソさん川崎さんの801ってあるんかなぁ……?
 いや、答えないで良い!)

 だけど、下のほうのコピーライト部分を見るとwotcとhasbroの名前はあるけど、タカラトミーの名前は無いんだよなぁ。
 ……うーん、やっぱり主導権はwotcが握っているんだろうか?

 そして、mixiを母体に使っているにしても、ユーザーコミュニティをオフィシャル側から提案・提供するって言うのは、日本のTCG業界ではかなり珍しいことだと思う。
 上手く行くかどうかは別にして。
(むしろ、バンダイとかの方が得意か)

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

Free Realms TCG


 今回はいつの間にやら発売されていた、Free RealmsTCGについてです。
 発売2週間で100万ドル売れたそうですが……それって売れてるのだろか?w
 日本メジャータイトルの感覚だとイマイチ分からんが、Chaoticがイマイチ伸び悩んでるのと比べるとかなりの売れ行き?

 えー、このFree RelamsTCG、古典的なファンタジー世界を舞台にしたTCGですが、オリジナルTCGではありません。
 かといって、アニメタイアップでも無し。
 じゃあ、何かというとオンラインゲームと提携した物になっています。
 そんで、その提携先はソニーの同名のオンラインゲーム。
 ゲーム内でTCGが出来るようになっていますが、それ以外にリアルで買ったカードのコードを入力すればアイテムとかもらえるようになっているそうです。
 なんか、スターターでペットがもらえるとか。

 これ、WOWTCGやメイプルストーリーITCGなんかと同じやり方であります。
 でも、ソニーは今までにもエヴァークエスト2なんかでも同じ様なことをやっていたぐらいなので、どっちかというとソニーの方が先であってパクリじゃないのよ。w

 さて、では以下ルール説明。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

カードが一杯あると把握するのに困る


 どうも、こんばんは。
 初心者街道を驀進中のMr.Universの、グダグダ論考(※)シリーズ、今回は初心者がTCGを理解するまでについての話。

(※ 『論考』ってオモロっぽくてよい言葉だよね!!)

 まずTCGを遊ぶためにはルールが分からなければいけません。
 説明書を読んでルールを覚えるなり、体験会に参加する。
 そうすることで『基本的なルールが分からない』というラインを越えた!
 さぁ、これでもう遊べるぞ!

 しかし、ルール覚えただけでそういう状態になるかと言うと、そうじゃないと思うのです。
 実際に滞りなくプレイするためにはルールを覚えて次に、いくつか越えなければいけないハードルがあるのです。
 そして、このハードルというのは結構厳しい物だと思う。


この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

うんこさん 第話「うんこさんと落ち目ののぐっちゃん」


 今週というか、昨日のうんこさんを見てみました。
 録画し忘れるのはどーしたもんか。

 今までの流れを把握していないのだが、どうも以前うんこさんが開運したおかげでコンビニ店長から演歌歌手になったのぐっちゃんがゲスト。
 のぐっちゃん、ショーで気合が入りすぎて竜巻を起こしてしまい(※)、観客巻き込んだ大事故に!
 その中には、応援に来ていたうんこさんもいて、いつもの病院送りに……。
 しかも、不祥事のせいで人気ガタ落ち。
 今回は怪我して、動けなくなった(※2)うんこさんの変わりに弟「うんこちゃん」が開運ビームを放射。
 復帰を狙ってのショーをやるも、先ほどと同じくハッスルしすぎて余計ひどい竜巻を起こしてしまう者の、たまたまやってきた怪獣を倒して結果オーライに。
 ……相変わらず結果オーライ。

(※ なんつーか、小林幸子系の服が回る)
(※2 というか、のぐっちゃんのせいで怪我したせいでふてくされているチック)

 うーむ、相変わらずなんなんだろ、このアニメ。

この記事を全文表示して見てみる。
最新記事に戻る。

Appendix

ブログの中を検索する

タグに関係した記事を探す

プロフィール

 書いてる人:Mr.Universe
 Amusement arcade:Universeの舞台裏ですよ。
 トレーディングカードゲーム関連のテキスト中心で、画像動画はほとんどありません。
 得意分野はライブオンメイプルストーリーitcg、あとデュエルマスターズ
 それから海外TCGのてきとーな紹介とか。
 デッキレシピや大会報告、メタゲームといった一線級のネタは期待できません、ゴメンナサイ!

 なにぶんテキトー極まりない妄言ばっか書いてるオモロマンなので間違い勘違いに突っ込みとか、コメントとかしてくれるとありがたいです。
 ただ、httpやエロい言葉なんかが入ってるとはじかれるかも?
 この辺説明を読んでくれるといくらかこのブログの読み方が分かるかも。
 このブログにリンクを張るのはお気軽お好きにどうぞやってください、宣伝になると嬉しいです。
 引用に関しても、引用元を明記していただければご自由に。

 現在ライブオン第3弾「彩光の竜」とか、メイプルストーリーitcgの英語版第4弾「NPC Heroes」第5弾「BEHOLD ZAKUM」のスポイラーカードリスト、掲載中です。
 そもそもスポイラーって何?という人向けの説明はこちら

 あと、ライブオン小説とかもあるよ。

最近の記事

ブログペット

月別記事

FC2カウンター

クラスターマップ

合わせて読みたいとか

あわせて読みたいブログパーツ ブログランキング・にほんブログ村へ ブログピープル登録 by BlogPeople Yahoo!ボットチェッカー MSNボットチェッカー Googleボットチェッカー 無料 被リンク

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる